KII-TOSSでの出来事、 その他お取り扱い製品の情報をお送り致します♪ 作業・メンテナンス完了後の車輌情報は随時アップします☆
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Newアイテム導入です。
2011年01月16日(日) 17:05

いつもありがとうございます、アウディ TTクーペのY様
新しいアイテムに興味津々と言う事で、早速「EATUNING」を導入して頂きました。
それでは装着メニューのご紹介〜

まずはベーシックアイテムのグラウンドケーブル、通電性を高め電源供給の
バランスを整えると共に箱物アイテムの性能を引き上げる地盤を作ります
<エンジン用グラウンドケーブル>

ハイパーデビル

エンジンからボディへ接続。「ハイパー」とセットで施工すると、
さらに電源供給のバランスが整います。

純正のアース線がミッション側からのみ出ているだけでしたので、
エンジンから直接ボディーにアースさせ帯電抑制を狙います

タイトスペースに店長 宮地も四苦八苦しておりました(笑)が、

無事にエンジン〜ボディ間を「ハイパーデビル」で連結。
不要な電気をたっぷり流したいとのことで、3番線をチョイス


続いて箱物。回転・摩擦を繰り返しノイズ発生源となっているエンジン、
直接ノイズを吸い取り本来のレスポンスを引き出してあげましょう
<純正アースポイント接続用 帯電除去デバイス>

ラムダ3
純正ハーネスのアースポイントに接続し、ワイヤーハーネスが
集合しているアースポイントからノイズを除去。
●ノイズ除去
●低回転からトルク感溢れる加速


例の如くエンジンアースを探して・・・

ぬおっ!美味しいエンジンアースが有るじゃないですか!?
ダイレクトイグニッションから出ている点火系アース線ですね


アースの的が絞れたのでノイズ吸収コアパックをストラットタワーバーへ
固定し装着。先程のアース線に端子を接続し完了。
これはめちゃめちゃ効きますよ


最後の〆はマフラーチューニング。排気管内の排気干渉、摩擦、
帯電を抑制させ気持ちの良い排気レスポンスへと変化させます
<マフラーサイレンサー専用 帯電除去デバイス>

ラムダ3 MAX for silencer

マフラーサイレンサーハンガー用専用プラグのクリップ式接続。
●サイレンサー内部の帯電を吸収除去
●こもり音をなくしキレの良いサウンドに



安全に装着出来る位置がありました、マフラー遮熱板ですが板厚で高剛性で
熱がほとんど伝わらない部分へ装着。マフラーハンガー部分へクリップを
接続しセット完了
ラムダ3」と「ラムダ3 MAX for silencer」でトルクとレスポンスのバランスが取れ、
回転全域でパワフル且つスムーズなレスポンスを発揮致します。

初「EATUNING」の効果・体感、如何でしょう
じっくりと走り込んでじわじわと変化して行くレスポンスをお楽しみ下さいませ


山崎@Club KII-TOSS

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詳しくはこちら ⇒ 「EATUNING」サイト
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