KII-TOSSでの出来事、 その他お取り扱い製品の情報をお送り致します♪ 作業・メンテナンス完了後の車輌情報は随時アップします☆
  • 2018/04
  • 2018-05 :
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 31
  • 2018/06
爽快なパワフルさを実感!
2012年06月02日(土) 17:15

いつもありがとうございます、アウディ TT−RSのH様
サーキット走行に向けてブレーキ系の次は、軽量ホイールに
ハイスペックラジアルタイヤで武装しての登場です


本日は、先日別のお車(VW シャラン)に装着しGoodインプレッションを
いただきました「ラムダ3 Radiator」の装着にご来店。
『あの気持ち良さがたまらないですね、TT-RSの変化が楽しみです』
H様
 
赤い箱、月産20個の少量生産で完全予約販売とさせていただいております
ラジエターの帯電を除去することでレスポンス変化はもちろんのこと、
乗り心地まで変化させてくれます。赤い箱搭載のためヘッドライト裏にステーを装備。


狙うはもちろん、ラジエターアッパーホースでございます

さてH様インプレッション。
『トルクがしっかりと出て来ているんだけど、その力強さが上の回転域まで
スムーズに吹け上がり車が加速して行きます。この気持ち良さ、いいですね!』

と今回もGoodフィーリング

サーキット走行では冷却系にかなりの負担が掛かりますが、
良いパフォーマンスが発揮し続けられそうでうね!


Club KII-TOSS
走行会の準備をしましょう。
2012年02月17日(金) 13:45

遂にサーキット走行デビューが決まったアウディ TT-RSクーペのH様号、
走行会へ向けてEATUNINGで準備させて頂きました。

現在装着させて頂いておりますアイテムは、
 ・基本編の「グラウンドケーブル
 ・シャシ編の「シャシコン
 ・吸気編の「ラムダ4」                  の3メニュー。
追加装着でトータルバランスを向上させ、
気持ちの良いサーキット走行へとつなげて参りましょう


【駆動系】
エンジンではなくミッション側のサポートです。

ラムダ3MAX TORQUE for oil」をミッションオイルパンへ装着。
7速 Sトロニックの作動レスポンスを向上させ、トルクフルに仕上げます
エンジンとミッションのバランスを整えることでラグの少ない加速力を発揮!


【排気系】
吸気系は「ラムダ4」でレスポンスアップを図っておりますので、
排気引き抜き効果を高め吸排気のバランスを整えます

後部エキゾーストパイプへ「ラムダ3MAX TORQUE for silencer」を、


メインサイレンサー手前に「ラムダ3MAX for silencer」を装着。

低速からモリモリと力を発揮する「トルク」と高回転側までストレス無く
吹け上がらせる「MAX」との組合せでパワフルさと俊敏さを両立
必ずやサーキット走行でも効果を発揮してくれることでしょう


装着後しばらくして・・
『いや〜、やっぱり箱物パワーは凄いね!ミッションの動きにもメリハリが出て
レスポンスのダルさが消えました。マフラー側も吸気とのバランスが取れたお陰で
どこまでも加速して行くと言った感じで納得です、乗り心地や挙動にも落ち着きが出て
コーナリングする楽しみが増えましたね』

とオーナーのH様よりインプレッション頂きました

トータルバランス向上により様々な変化を体感して頂けます、
箱物効果恐るべしです


Club KII-TOSS

********************************

詳しくはこちら ⇒ 「EATUNING」サイト
********************************
吸排気チューン
2011年12月14日(水) 15:07

SEVベテランユーザーのK様
前回、EATUNINGを新たなアイテムとして導入して頂きました。
今回は、第2弾として吸排気アイテムでバランスを取り走りを激変させましょう

先ずは吸気から、

ラムダ4」をエアクリーナーBOX上面に装着。
これで空気がフィルターを通過する際に発生する帯電を撃退
吸気レスポンスが向上し、走りに力強さがプラスされます。

続きまして排気です。

ラムダ3MAX TORQUE for silencer」は中間パイプに接続。
排気ガスによる摩擦で発生する帯電を吸収除去。
アクセルの踏み応えのあるトルクフルな走りを引き出します。


デュアルマフラーの為、「ラムダ3MAX for silencer」を2個用意します。
 
メインサイレンサーには「ラムダ3MAX for silencer」を接続。
サイレンサー内部で発生した帯電を除去して排気レスポンスを向上、
軽快で気持ちいい加速感や乾いた甲高いマフラーサウンドが楽しめます。

吸気と排気、バランスよく底上げをして力強くパワフルな走りをお楽しみ下さい


Club KII-TOSS

********************************

詳しくはこちら ⇒ 「EATUNING」サイト
********************************
面白いですよ〜
2011年11月23日(水) 16:20

カーライフの充実を求め新たなアイテムのお試しに、
久しぶりのご来店ですねK様、感謝しております。

本日は、「乗り心地に効く」アイテムを求めお越し下さいました。
それならばコレですねシャシコントロールデビル」の出番です。


【フロント】ボディ〜サブフレーム


【リア】ボディ〜サブフレーム


【フロント】ボディ〜ドア

ボディと各部をグラウンドケーブルで連結
サブフレームタイヤやドアパネルを使ってボディに溜まった帯電電荷を、
積極的にグラウンドや放電を促し、逃がしていきます。

たったコレだけで車の挙動がガラリと変わるんです。

K様
も施工後、
レスポンスが軽くなって、高回転域の伸びが良くなり、
走行時の突き上げ感が緩和されてますね

とのコメントを頂きました。この面白さ衝撃的ですよ〜

無料体感試乗いつでも可能です。
気になる方は、ぜひぜひ遊びにお越し下さい


クラブキートス
基本メニュー大事です。
2011年11月11日(金) 17:49

「TT-RS クーペはEATUNINGのみで行くよ!」
と嬉しいコメント、
アウディ TT-RS クーペのH様 いつもありがとうございます

初期導入で「シャシコン 6番線」と「ラムダ4」を
ご装着させて頂きましたが、やはり基本のシステムありきのEATUNING
無視して通り過ぎる訳には行きませんね。

肝心なポイントは確実に抑えておきましょう

グラウンドケーブルの「ハイパーデビル
ミッション側のケーブルと入れ換え
純正品も立派な形状をしております


ミッション 〜 ボディ間を「ハイパーデビル」で連結。
ミッションの作動レスポンスを向上させるとともに電源供給の
バランスも整えEATUNINGの基礎を作ります


もう1つはエンジン側、

ベーシックアイテムの「ラムダ3
ノイズ発生源であるエンジンへ装着、コアパックで吸収・除去し
エンジンパフォーマンスを引き上げます

ボディ側、シャシ側で基礎が作れましたので、次回からはどこからでも
攻められますね!じっくり煮詰めさせて頂きます


Club KII-TOSS

********************************

詳しくはこちら ⇒ 「EATUNING」サイト
********************************
「ラムダ4」の恩恵、大きいですね。
2011年11月04日(金) 16:14

アウディ TT-RS クーペのH様、納車されて間もないですが
徐々にモディファイが始まっております
インテリアの内装をアルカンタラ生地に張り替え、
エアロパーツも本国仕様と同様のカラーリングにチェンジ


ブレーキシステムもさりげなく変更、軽量なツーピースローターと
強烈に効くブレーキパッドを導入
純正でも十分なのですが、よりハイスピードな快速ドライブを
楽しむには必要なチューニングと言えるでしょう


さて本題と参りましょう、今回はお車の挙動とエンジンレスポンスの
レベルアップを図りたいとのご要望でこちらのアイテムをチョイス。

インテークシステムの帯電除去デバイスの「ラムダ4


軽快なレスポンスを味わって頂くために
エアクリーナーボックスの後ろ側(インテークダクト手前)へ装着。
帯電質な樹脂パーツは「ラムダ4」にとってはご馳走です

試走後のH様より・・
『エンジンの軽快さが引き出され良いですね、車の挙動も安定し
狙い通りの変化が出て来ています』
と。ありがとうございます

「吸気がすべてを変える」、まさにその通りの変化が味わえますよ


Club KII-TOSS

********************************

詳しくはこちら ⇒ 「EATUNING」サイト
********************************
アウディTT RS入庫!
2011年09月30日(金) 15:28

いつもありがとうございます、当店ヘビーユーザーのH様
今回は新たに乗り換えられたアウディTT RSクーペでご来店下さいました。
大型のエアロパーツや左右だしのマフラーなどエクステリアは過激そのもの!


排気量2480ccの5気筒エンジンにターボチャージャーを組み合わせて、
最高出力340PS、最大トルク450Nm(45.9kgm)を発生する心臓部!


高性能なジャーマンスポーツカーですのでブレーキシステムもかなりデカイです
どこを見ても只者ではないオーラを放っておりますね〜

慣らし走行を終えたという事でEATUNING解禁です。
第1弾は超人気アイテム、

シャシコントロール・デビル」をチョイス。

装着位置ですが定番から応用まで4箇所に施工させて頂きました

・フロントサブフレーム〜ボディ間


・リヤサブフレーム〜ボディ間


・エンジンオイルパン〜フロントサブフレーム


・7速Sトロニックオイルパン〜フロントサブフレーム

装着後のインプレッションですが、
「全体的に軽く感じられましたね!
エンジンレスポンスもふけ上がりが鋭くなっています。
気になる挙動もレーンチェンジも楽で平行移動しているような感覚ですね。」

と好感触♪ ありがとうございます

H様
、これから徐々にステップアップと参りましょう!


Club KII-TOSS

********************************

詳しくはこちら ⇒ 「EATUNING」サイト
********************************
走りが楽しくなる「ラムダ4」♪
2011年04月16日(土) 12:45

走りを楽しむ、アウディTTのY様
EATUNINGを始め、SEVやコンピューターチューンなどが施され
ノーマル時とは比べ物にならない加速感がたまりません

ドレスアップにも余念が無く・・・


新たにカーボン製のフロントリップスポイラー、
リヤディフューザーが装着されておりました〜!
カーボン素材は車をとてもスポーティーな印象に変えてくれますね♪

今回は、もう一台の愛車パサートW8に引き続き「ラムダ4」を装着。

装着前に何パターンか試し、最終的にタービン通過後のサクションパイプと
サージタンクに装着させて頂きました〜

装着前後では路面からの突き上げ感が軽減され追従性が向上
低回転域からの強烈な加速感が高回転域まで続くようなフィーリングに変化しておりました!

吸気がすべてを変える』が謳い文句の「ラムダ4」、恐るべし!!


宮地@Club KII-TOSS
RS6に快適さと快速さを。
2011年03月19日(土) 14:32

アウディの超スーパースポーツワゴン、RS6のW様

外観は太いタイヤを履く為に、大きく張り出したフェンダーが特徴的
やはり注目はエンジンです

RS6の為に開発されたV型10気筒エンジン。
5リッターの排気量にツインターボを備え、580PSのパワーと650Nmのトルクを発揮
アクセルを全開にするのが怖くなるようなエンジンスペックですね〜

今回は、以前から気になられておりました乗り心地の改善と
EATUNING
の装着にご来店下さいました。

乗り心地の改善にはSEV「センターオンコンフォート」をチョイス。

取り付け位置はフロアーに近い、助手席の下にセット。
シャーシの稼動バランスを整え、しっとりとしたマイルドな乗り心地が魅力です


次にEATUNINGの装着と参りましょう。
ベーシックアイテムのこちらをチョイス・・・
<純正アースポイント接続用 帯電除去デバイス>

ラムダ3
純正ハーネスのアースポイントに接続し、ワイヤーハーネスが
集合しているアースポイントからノイズを除去。
●ノイズ除去
●低回転からトルク感溢れる加速



ぎっしりと詰まっているエンジンルーム、
ノイズ吸収コアパックを固定する場所を探すのに一苦労・・・


最終的にスロットルボディにノイズ吸収コアパックを抱き合わせて固定し、
端子はエンジンヘッド部にあるアースポイントに接続。

アースポイントからノイズを吸収し各部レスポンスアップ
RS6に更なる速さを与えます。

距離を走る毎にじわじわ馴染んでくるEATUNINGの威力をご堪能下さいませ


宮地@クラブキートス

********************************

詳しくはこちら ⇒ 「EATUNING」サイト
********************************
主電源ラインを強化しましょう。
2011年03月05日(土) 13:23

いつもありがとうございます、アウディTTのY様

エクステリアはホイール交換のみとシンプルな触り方ですが、
エンジンCPUや軽量プーリー等で走りに対するチューニングが施されております

先日より、EATUNINGを新たなチューニングアイテムとして導入。
今回は、EATUNING第2弾と言う事でベーシックアイテムの
ハイパー」シリーズを導入し電源供給バランスを整え、更なるベースアップを図ります。

<ターミナル一体型バッテリー専用グラウンドケーブル>

ハイパー

バッテリーのマイナス側からボディへ接続。「ハイパーデビル」と
セットで施工すると、さらに電源供給のバランスが整います。

<エンジン用グラウンドケーブル>

ハイパーデビル

エンジンからボディへ接続。「ハイパー」とセットで施工すると、
さらに電源供給のバランスが整います。

それでは、作業と参りましょう

国産車のように簡単に交換とはいきません・・・
バッテリーや付属のカバー等を車両から取り外すと、
やっとマイナスケーブルが見えてきます


取り外した純正マイナスケーブルと「ハイパー」「ハイパーデビル」を比較。
純正でも太い物が使われておりましたが、効果・体感は全く違ってきます


エンジン〜ボディは以前施工済みですので、
今回はミッション〜ボディを「ハイパーデビル」で接続。


バッテリーマイナスケーブルを「ハイパー」に交換。

以上の主電源ラインの環境を整える事で通電の効率化が図れます
余分な電気をしっかりと流すことで帯電質を抑制させ、
各部レスポンスをアップさせます。 

ハイパー」シリーズは、EATUNINGの基本アイテムだけに・・・

めっちゃ重要ですよ!


宮地@Club KII-TOSS

********************************

詳しくはこちら ⇒ 「EATUNING」サイト
********************************
Newアイテム導入です。
2011年01月16日(日) 17:05

いつもありがとうございます、アウディ TTクーペのY様
新しいアイテムに興味津々と言う事で、早速「EATUNING」を導入して頂きました。
それでは装着メニューのご紹介〜

まずはベーシックアイテムのグラウンドケーブル、通電性を高め電源供給の
バランスを整えると共に箱物アイテムの性能を引き上げる地盤を作ります
<エンジン用グラウンドケーブル>

ハイパーデビル

エンジンからボディへ接続。「ハイパー」とセットで施工すると、
さらに電源供給のバランスが整います。

純正のアース線がミッション側からのみ出ているだけでしたので、
エンジンから直接ボディーにアースさせ帯電抑制を狙います

タイトスペースに店長 宮地も四苦八苦しておりました(笑)が、

無事にエンジン〜ボディ間を「ハイパーデビル」で連結。
不要な電気をたっぷり流したいとのことで、3番線をチョイス


続いて箱物。回転・摩擦を繰り返しノイズ発生源となっているエンジン、
直接ノイズを吸い取り本来のレスポンスを引き出してあげましょう
<純正アースポイント接続用 帯電除去デバイス>

ラムダ3
純正ハーネスのアースポイントに接続し、ワイヤーハーネスが
集合しているアースポイントからノイズを除去。
●ノイズ除去
●低回転からトルク感溢れる加速


例の如くエンジンアースを探して・・・

ぬおっ!美味しいエンジンアースが有るじゃないですか!?
ダイレクトイグニッションから出ている点火系アース線ですね


アースの的が絞れたのでノイズ吸収コアパックをストラットタワーバーへ
固定し装着。先程のアース線に端子を接続し完了。
これはめちゃめちゃ効きますよ


最後の〆はマフラーチューニング。排気管内の排気干渉、摩擦、
帯電を抑制させ気持ちの良い排気レスポンスへと変化させます
<マフラーサイレンサー専用 帯電除去デバイス>

ラムダ3 MAX for silencer

マフラーサイレンサーハンガー用専用プラグのクリップ式接続。
●サイレンサー内部の帯電を吸収除去
●こもり音をなくしキレの良いサウンドに



安全に装着出来る位置がありました、マフラー遮熱板ですが板厚で高剛性で
熱がほとんど伝わらない部分へ装着。マフラーハンガー部分へクリップを
接続しセット完了
ラムダ3」と「ラムダ3 MAX for silencer」でトルクとレスポンスのバランスが取れ、
回転全域でパワフル且つスムーズなレスポンスを発揮致します。

初「EATUNING」の効果・体感、如何でしょう
じっくりと走り込んでじわじわと変化して行くレスポンスをお楽しみ下さいませ


山崎@Club KII-TOSS

********************************

詳しくはこちら ⇒ 「EATUNING」サイト
********************************


 | HOME | 




Designed by GALPOP BLOG + GALPOP.NET ----- Powered by DTIブログ -----