KII-TOSSでの出来事、 その他お取り扱い製品の情報をお送り致します♪ 作業・メンテナンス完了後の車輌情報は随時アップします☆
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カイエンS 移植第2弾。
2012年01月14日(土) 12:51

前回の移植に引き続き今回も移植作業です、ポルシェ カイエンSのK様
先日の移植作業からそんなに時間は経っておりませんが、
静粛性向上と滑らかなレスポンスを引き出すために追加装着決定

それではいつものご紹介〜
【エンジン系】
エンジン上面は前回の施工で強力にサポート出来ましたので
今回はエンジン腰下を攻めます
 
エンジン部品の中でも群を抜いて負担が掛かるにがクランクシャフト、
V型エンジンで両バンクのピストンが引っ張りあっている状態です
クランク「Cシリーズ」のサポートによってストレス無く回るエンジンに変化させます!

【駆動系】
動力伝達に欠かせない駆動系、ちょっとした滑りがロスにつながります。

定番アイテムのSEV「リンク」で作動ロスを軽減させ
しっかりと動力伝達させて行きます

【ブレーキ系】
大きなキャリパーが装備されているので問題なのいのでは?

その通りですが、もう少しカチッとしたフィーリングに変化させ
ダイレクトな感覚をプラス!ブレーキキャリパーへSEV「AL」を装着。
ブレーキ本来の性能を引き出すことで
重たい車重も気にならずスムーズに止まれます


ポイントとなる部分をしっかり押さえることで走る楽しみが
大幅にアップ致します。慣らしをしつつ快速ドライブをお楽しみ下さいませ


クラブキートス
新車をサポート。
2011年12月29日(木) 12:17

納車したて、その翌日に遊びに来て下さいました
最新型のポルシェ カイエンSの K様
眩いばかりのオーラがビンビンに出ております


室内も洗練されたおり、機能美とスポーティが両立されたデザインですね

まだ100キロ程の走行距離でしたがさっそくSEV移植と参りましょう。
走りやレスポンスを変えるだけでなく、新車時のコンディションを
維持する目的で活用することも可能です それではメニューのご紹介〜


【エンジンルーム】
 
世界のポルシェと言えど各部で細やかなロスは発生しております、絶えず忙しく
作動しているエンジンヘッド部に定番アイテム「ヘッドバランサー」を装着。
インマニへは吸気レスポンスアップでSEV「AL」半分を8枚並べさせて頂きました

 
SEVは循環するものにも効果を与え、変化させてくれます。
ラジエター冷却水へはラジエター「R-1」、燃料へはフューエル「P・E」が
それぞれをサポート。より良い燃焼を促し、燃焼時に発生するストレス・
熱によるダメージを軽減させエンジン本来の性能を引き出します

【吸排気系】
 
SEVの主軸となる味付けは吸排気アイテムでセットアップ!
ビッグパワー」でトルクフルかつパワフルなレスポンスを引き出します


新車時からSEVでしっかりとサポートすることで
グッドコンディションを維持し続けることが可能です
先手必勝、「SEV」チューンおすすめです


クラブキートス
997ターボS、第2弾!
2011年07月22日(金) 16:01

この姿を見ているだけで思わずうっとりとしてしまいます
ポルシェ 997ターボSのK様号。
ハイペースでSEV化を進めて参ります、第2弾スタートです

前回施工分で低速トルクが向上し扱い易が向上、
今回は更なるレベルアップ+加速の伸び、レスポンスの
気持ち良さを向上させるべくチューニングを施します。
それでは装着メニューのご紹介〜

【エンジン系】
ハイパワーマシンでもロスは発生致します、お車の心臓部であります
エンジンをパワフル且つスムーズに回して本来の性能を引き出します

エンジンヘッド部分へヘッドバランサー「P-1」と「P-2」を装着。

【排気系】
こちらは応用編、むき出しになっておりましたので作業は簡単でした

エキマニ部分へ「バイク用エキゾースト」を応用装着、各気筒ごとに装着。
爆発直後の排気ガスを素早く燃焼室から引き出し
アクセル踏み込み時に俊敏なレスポンスを発揮!

【駆動系】
動力伝達に欠かせない駆動系部分、有り余るパワーを発揮しても
伝達部分にロスが発生していては伝わるものも伝わりません


ギアボックス部分へリンク「+1」と「+2」をセット装着。
低速からトルク感を増やし、回転全域でスムーズな加速力を発揮
アクセル踏み足し時もダイレクトに力が伝わりトラクションも

ノーマル状態で申し分ないパフォーマンスを発揮するお車ですが、
各部で発生しているロスを軽減させ、扱い易さをプラスすることで
更に面白く・奥深いドライビングフィールをお楽しみ頂けるのではないでしょうか
K様
、連日のご来店ありがとうございました


山崎@クラブキートス
530頭の馬を引っ張ります・・・
2011年07月21日(木) 13:08

お悩み改善でご来店下さいました、
ポルシェ 997 ターボSのK様。通常ターボの
ハイパフォーマンスパッケージがターボSでございます

特に問題無さそうな位ハイレスポンス・ハイパワーなのですが、
オーナーのK様曰く「もう少し下のトルク感を出して、扱い易さをアップさせたい」
とのご要望でしたのでこちらのアイテムをおすすめさせて頂きました

【エンジン系】

エンジンオイルパンへクランク「C-1」と「C-2」を装着。

ラジエターロアホースへラジエター「R-1」を装着。
エンジン系両アイテムとも低速からのトルク感をモリモリとアップさせ
出足の瞬発力、高回転までの吹け上がりレスポンスを向上させます。

【駆動系】

動力伝達に欠かせない場所ですね、トルコン部分へSEV「リンク」を装着。
エンジンで発生した動力をロスなく伝達させます

【排気系】

回転全域での排気レスポンス向上を狙い「バイク用エキゾースト(MB-T)」を
応用装着。スムーズに排気を流し、俊敏なレスポンスを発揮

【SEV AL編】

キャリパー剛性、ストッピングパワー向上でブレーキキャリパーへSEV「AL」装着。
ブレーキング時に摩擦材から発生するガス・水蒸気を瞬時に散らし
安定したブレーキ性能を引き出します


定番メニューですね、ショックアブソーバーへSEV「AL」。
SEV乗り心地改善メニューの決定版

暑い時期を更に快適に過ごします、エアコン配管へSEV「AL」。
内部を循環する冷媒へSEVの効果を伝え、消臭・冷却効果をアップさせます。

第1弾、豊富なメニューでしっかりとサポートさせて頂きました。
扱い易さ、レスポンス、挙動とそれぞれで良さが引き出され
パフォーマンスアップにつながったのではないでしょうか
次回は細かい部分のサポート、行きましょう


山崎@Club KII-TOSS
SEVでストレスを軽減させましょう。
2011年07月17日(日) 16:15

SEVで集中ケアと言うことで早いサイクルでご来店頂いております、
ポルシェ964 カレラ2のI様。ありがとうございます

冷却系のラジエター「Nシリーズ
エンジンヘッド部へ ヘッドバランサー「Vシリーズ」を装着頂き、
次なるステップはエンジン腰下でございます。

末永い人気を誇ります、クランク「Cシリーズ」の装着
乗り心地系メニューも追加でオーダー下さいました
リンク」はお持ち帰りでもう一台のお車へ!

それでは装着位置のご紹介。
まずはクランク「Cシリーズ」、様々な装着方法がございますが
やはり定番装着位置が効きますね

クランクシャフト側面から「C-1」と「C-2」を装着、
高負荷のクランクプーリー側へ「C-2」をセット。
クランクシャフトを軸に引っ張りあっている水平対向エンジン、
負荷も相当なもの。ストレスを軽減させ本来の性能を引き出します


続いて乗り心地改善、こちらも定番中の定番メニュー
ショックアブソーバーへのSEV「AL」装着。

サスペンション運動をスムーズに行わせ、
路面から来る入力を素早く往なし安定した走行へと変化。
ガソリンの量が減ってもお車の挙動を極端に変化させず、
安定した乗り味・乗り心地を発揮し続けます

ストレスを軽減させ、軽快なレスポンスを引き出す
I様
の車作りはまだまだ続く!


山崎@クラブキートス
ポルシェにNシリーズ!
2011年05月18日(水) 13:33

ポルシェ964カレラ2のお客様。
歴代の中で、一番ポルシェらしいスタイルだと個人的に思います

今回は新技術搭載のニューアイテム、

SEVラジエター「Nシリーズを装着。

こちらの964カレラ2、
エンジンの冷却方式が冷却水ではない為ラジエターがありません。

変わりにエンジンオイルで冷やす方式を採用している為、
通常とは異なる位置へ装着。
右後輪辺りに装着したい箇所があるのですが、なかなかのタイトスペース・・・


画像を撮るのも難しいスペースですが(笑)、
オイルクーラーからエンジンに向かう配管に装着させて頂きました
循環しているエンジンオイルに働きかける事で効果を発揮させ、
これはラジエターホースに装着する場合と同等の効果を狙ってみました

こらから暑くなってくる季節にラジエター「Nシリーズ」、如何でしょう


宮地@Club KII-TOSS
バランス良くSEVを装着します。
2010年12月11日(土) 11:15

911 turbo カブリオレベースのBITURBO GTR550 ゲンバラコンプリートのK様
SEV装着 第2弾でございます前回はエンジン系をメインに施工させて
頂きましたので、今回は駆動系を強化しつつトータルバランス向上と参りましょう。

【駆動系】
エンジンで出力されたハイパワーをロス無く伝達させます、

トルクコンバーター付近へ「リンク +1」と「リンク +2」を装着。
メリハリの効いたレスポンスを発揮し、トルク感・パワー感をアップ。


ギアボックスへSEV「リンク」を装着。変速時の滑らかさ、駆動伝達力向上が図れます。

【排気系】

少々排気のこもり音が気になります・・とのことで、「バイク用エキゾースト(MB-T)」を
応用装着排気レスポンスを向上させ、歯切れの良いサウンドへ変化

【ブレーキ系】
元々良く効くブレーキが備わっておりますがSEV施工によって激変しているK様号、
安全面を強化して快適ドライブにつなげましょう。

定番のブレーキキャリパーへSEV「AL タイプR」施工。
キャリパーの歪みを抑え、安定したブレーキ性能を発揮させます

【乗り心地改善】

スピードアベレージの高いスーパーカー、足回りの味付けは少々堅め
動きのスムーズさを引き出ししなやかな足回りへと変化させます。
ショックアブソーバーへSEV「AL」を施工。

おまけにもう一つ、プチ乗り心地改善で人気の

ドライルーブ for ダンパー」の施工です。ダストブーツをめくり、
ピストンロッド摺動部へ塗布摺動部のフリクションロスを軽減させ、
スムーズに上下運動させます。
ドライルーブ for ダンパー¥2,100(税込)/足回り1回分

短期間で盛りだくさんのSEVメニュー導入でしたが、その後の変化は如何でしょうか
じっくりと走り込んでインプレッションをお聞かせ下さいませ


KII-TOSS★山崎
珍しいお車の登場です。
2010年12月07日(火) 16:01

なかなかお目に掛かることが出来ないマシンの登場です、
911 turbo カブリオレベースのBITURBO GTR550 ゲンバラコンプリートのK様
名前の550が馬力と言うのも恐ろしい話です・・

そんなK様号、パワーもレスポンスも申し分無いのでは?と思いきや
細かい部分へのお悩みはちょくちょくあるとのことで、SEVで各部のロスを
軽減させつつ大幅なレスポンスアップを図って参りましょう。
今回はエンジン回りの強化から

【エンジンヘッド】
定番メニューです、エンジンヘッド部へヘッドバランサー「Pシリーズ」。

本当のエンジンヘッドカバーへの装着はスペース確保が困難なため、
違う部分からアプローチヘッドバランサー「P-1」はエンジンルーム内
吸気ポート上部からエンジンヘッド部分にSEV効果を照射
(※塗装がされていない部分へご装着させて頂きました!)



ヘッドバランサー「P-2」はエンジンの下側エキマニの上側へ装着し、
排気側の動弁機構の動きをサポート。
P-1」、「P-2」の装着により、回転全域でパワフル且つスムーズな
吹け上がりが楽しめます

【エンジン腰下】

左右方向でクランクシャフトを引っ張りあう水平対向エンジン、
ストレスが掛からない訳が無いですねクランク「Cシリーズ」で
気持ちの良いレスポンスを引き出しましょう。
クランク「C-1」と「C-2」をオイルパンへ装着。

【冷却系】
本日最後の〆は冷却系、エンジン上下のみならず内側からもストレス軽減です

ラジエターロアホースへラジエター「R-1」を装着。
エンジン内部を循環する冷却水のSEV効果を伝え、燃焼・爆発時に発生する
金属歪みや発熱を抑制し、エンジン本来のレスポンスを発揮させます。

通常ラインナップでの通常メニューで仕上げさせて頂きました
静粛性の増したパワフルなエンジンレスポンスを存分にお楽しみ下さいませ。
次回は駆動系SEVチューンとか如何でしょう


KII-TOSS★山崎
長期テストの結果
2010年10月16日(土) 16:16

ポルシェが誇るSUV、カイエンターボにお乗りのT様
今回は、乗り心地改善でご来店下さいました

本装着の前に数日間、

・「センターオンコンフォート
・「ロアアームスポーツ
の体感試乗を実施させて頂いておりました

「突き上げ感もだいぶ軽減されましたし、高速走行中の安定感も向上しましたね。
この内容でお願いします!」

と、ご納得いただけました


それでは、作業の開始と参りましょう
まずは、リヤ側から・・・

ロアアームスポーツ」を、ロアアーム上のタイヤ寄りに装着。


センターオンコンフォート」を、リヤメンバーに装着。
通常の取り付け位置と異なりますが、T様のご要望に近づける為の装着方法です。


続いて、フロント側へ移ります。

ロアアームスポーツ」を、ロアアームに装着。
走行中の余分な動きや振動を吸収することで、安定した走りに繋げます

ボディはSUVでもポルシェ製ですから、スポーティーさを犠牲にすることなく
乗りやすい車へと進化したのではないでしょうか

また、気になる箇所等ございましたら、いつでもご相談下さいませ♪


KII-TOSS★宮地
細かい味付けがポイントです!
2010年09月18日(土) 12:36

ドイツ産まれのハイパフォーマンススポーツカーのポルシェ カレラ4のK様
排気系のレスポンスアップと制動性能アップでご来店下さいました。

まずは排気系、自動車に用いてもしっかりと効果を発揮

バイク用エキゾースト(MB-T)」、
最近装着されるお客様が増えて来ております。


排気の流れの澱みを無くし、スムーズに排気ガスを流します
排気のこもり音を軽減させ、アクセルレスポンスを向上。
バイク用エキゾースト(MB-T)」装着でもトルクが増します、
ビッグパワーエキゾースト(BT-160)」を少々抜け寄りに移動させ
K様
好みのフィーリングへ仕上げます


締めはブレーキ制動力アップ

定番装着のブレーキキャリパーに「AL タイプR」施工、
ブレーキキャリパーの剛性を高め安定した作動を行わせます。
ブレーキング時にブレーキパッドの摩擦材から発生する
水蒸気やガスを瞬時に散らしブレーキ本来の性能を引き出し
ストッピングパワーを向上させます。

気持ちの良いレスポンス発揮と安全面の強化
より快適なドライブをお楽しみくださいませ


KII-TOSS★山崎
レスポンスアップを狙って
2010年08月24日(火) 14:02

SEV大阪ユーザー様のご紹介で初来店下さいましたカイエンターボにお乗りのT様
スポーツテクニック製の22インチホイール、迫力ありますね〜

本日は、
「このエンジンは馬力もトルクも凄くあるんだけど、中高回転域で少しもたつくような感じが
するから抜けとレスポンスを良くしたいんです。あと、インチアップした影響かエアサスなのか
分からないけど、高速走行時に段差を越えた後の収まりが悪いので何とかなりませんか?」

とのご要望です。
まず、エンジン系でオススメさせて頂きましたのは「吸排気」と「冷却系」でございます。

吸排気には「ステージ1」をチョイス。

NI−160」をスロットルボディ手前に装着。

NT−160」を触媒直後に装着。

NTF−160」を中間パイプのやや後方寄りにセットアップさせて頂きました。

冷却系には「ラジエターRシリーズ」をチョイス。

ラジエターロアホースのエンジン寄りに「ラジエターR−1」、
少し離して「ラジエターR−2」を装着させて頂きました

乗り心地には、「ロアアームスポーツ」を長期体感と言う事でお貸し出しさせていただく事に。

エンジン系は体感試乗無での装着でしたので、次回ご来店時に「ロアアームスポーツ」の
インプレッションと共にお聞きしたいと思います


宮地@大阪店長
上から攻めます☆
2010年05月17日(月) 19:42

丸みを帯びたボディラインが特徴的なポルシェ928GTSのM様
2年程前に「クランクシリーズ」を装着させていただきました。

今回はエンジンヘッドに上面に装着する、

「ヘッドバランサーPシリーズ」を導入
V型エンジンですので、それぞれ2個装着がBESTです

それでは早速、作業の開始です

バランサー装着位置を決定し、きれいに脱脂します
※これを怠ると、しっかり装着できない場合がありますので丁寧に・・・



「ヘッドバランサーP−2」を高負荷が掛かりやすいベルト寄りに、
「P−1」
をヘッド中央付近にそれぞれ装着させていただきました。

装着済みの「クランクシリーズ」との相乗効果で、低回転域から高回転域までスムーズに
吹け上がり、力強さも出てきます。

「ヘッドバランサー装着後、いつもの山道を走ってみたけど明らかに違うね。トルク不足が
気になっていたけどあまり気にならなくなりました。」

と後日インプレッションをいただきました

次回、駆動系に「リンクプラスシリーズ」が面白いと思います。
駆動系の回転ロスを軽減し、気持ち良い走りを目指しましょう


宮地@大阪店長

どんなお車にも悩みはあるものです・・・
2010年05月06日(木) 13:38

国内に納車されている台数はかなり少ないのではないでしょうか
ポルシェ991 カレラ4で登場のK様。乗り換えされて間もないと言うことで、
純正の楽しさをより引き延ばすSEV装着と参りましょう


まずは乗り心地改善、
フロントとリアで味付けを変えての施工です。

元々スポーツ指向の足廻り、踏ん張りも効きますが入力が少々気になるとのことで
ストラットハウスへSEV「ホイール」を施工し剛性を確保。


リアはスタビライザーへSEV「ホイール タイプR」をセミスポーツの位置で施工。
しなやかに粘るリアと、足廻りの動きをサポートするフロント、燃料量変化に伴う
不安定感を軽減させ落ち着いた足廻りに仕上げます

続いてはエンジン・ミッション。

パワー・トルク、申し分ないです、それでもSEVを装着すると変わるんです
ラジエターロアホースへラジエター「R-1」を装着、エンジン内部を循環する
冷却水にSEVの効果を伝え金属歪みを抑制


現状のPDK作動レスポンスに特に不満は見当たりません、それでも効きます
リンク+1」。強烈なエンジンパワーをロス無くタイヤへ伝達させます

最後の締めは排気系。
早速社外品のマフラーへ交換されたK様号、レスポンスは良いのですが
ある回転域での排気こもり音が気になると言うことで・・

バイク用エキゾースト(MB-T)」を
応用的に使い排気音並びにレスポンスを向上させます


2500〜3000回転付近の排気こもり音軽減と、排気引き出し効果向上で
メインサイレンサー直後に「MB-T」を装着。装着後排気音も滑らかに変化、
澱みなく吹け上がるレスポンス、K様納得の変化が得られました
バランスの取れた走りを存分に楽しんで下さいませ

ハイパワースーパースポーツのお悩み改善も「SEV」にお任せあれ、
不要なロスを無くしてお車本来のポテンシャルを引き出し
より快適で楽しいドライブへとつなげて参りましょう


山崎@大阪アドバイザー
クーパー → ケイマンS
2009年06月26日(金) 16:54

BMWミニからポルシェ ケイマンSにお乗り換えされましたO様

本日は、SEV移設の為にご来店くださいました。

今年の4月に納車されましたが、お仕事の関係で10日ほどしか乗られていないそうですが、
走行距離は5000キロ  一回に乗る距離が多いようですね

それでは、作業の開始と参りましょう


「効きは充分なんですけど、ダストが多くて・・・」
ということで前後ブレーキキャリパーにALを2枚貼り。


「乗り心地の向上とショックアブソーバーの延命」
の為にショックアブソーバーにALをお取り付け。


「ゼロ発進時にギクシャクする感じがするんです。」
ということでコンバーターケースにSEVリンクをお取り付け。

こちらは追加装着・・・

「タイヤが消耗しやすい。」
ということでホイールにホイール-Rを装着させて頂きました。


お乗換えされても継続して使用できるのがSEVの特徴の一つです

SEVホイール
などシール状の製品は再利用に限りがありますが、
ヘッドバランサー
などの固型の製品は両面テープ(耐熱800℃)を貼りかえるだけで
再利用が可能となります

SEV大阪ではお乗換えの際のSEVの取り外し、製品の再生(テープ等貼り替え)、
取り付け等も承っておりますのでお気軽にご相談下さい



宮地@大阪店長



GEMBARA→GEMBARA
2009年05月30日(土) 12:28

ゲンバラ カイエンにお乗りのH様

本日は、前車ゲンバラ カイエンからのSEV移設の為にご来店下さいました

では、早速作業の開始と参りましょう
ステージ1×2、ヘッドバランサーP−1×2、スーパーフューエル

を定位置へお取り付け。


ブレーキキャリパーにSEV−AL×2


そして仕上げに・・・
Sブロック
を前後バンパーにお取り付けさせて頂き作業終了
でございます。




納車までに約1年半かかり、日本に存在するのは現時点で
H様
のお車を含め2台だそうです

「時速280〜290キロは普通に出るよ。」

という事なのですが、くれぐれも安全運転でお願いしますね



宮地@大阪店長



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